自由診療

プラセンタについて

プラセンタ
  • プラセンタとは胎盤のことです。胎児を保護し、健やかに成長させるために妊娠中につくられる生命の源とも言える臓器で出産と同時にその役目を終えて体外に排出されます。
  • プラセンタは受精卵1個を10ヶ月程度で平均3kgにまで育て上げるのに必要なヒアルロン酸、コラーゲン、各種必須アミノ酸、たんぱく質などの栄養素と胎児が子宮の中で成長を遂げるために必要とされる成分の成長因子が含まれています。
  • そんなプラセンタから抽出したエキスは、体内状況を調整する作用をもち、組織を本来あるべき状態に修復・再生しようとする力を発揮します。
  • 本来は肝機能改善薬として認可された注射薬なのですが、アンチエイジング(老化防止)に役立ち、若返り効果や美肌作用が期待でき、更年期障害を緩和する作用します。またシミやくすみといった予防や改善にも効果があるとされ多くの女性に取り入れられています。
    サプリメントと比べプラセンタ注射は即効性に優れています。

プラセンタの主な効能

プラセンタ注射は自由診療になります。

にんにく注射(ビタミンB注射)について

にんにく注射(ビタミンB注射)の効果

  1. 疲労回復
  2. だるさ
  3. 食欲不振
  4. 肩こり
  5. 腰痛
  6. 二日酔い

ビタミン注射(ビタミンC注射)について

ビタミン注射は、血管の静脈内にビタミンCを注入し、体の内側からの改善をもたらし、様々な効果を得る目的で行われる治療です。
ビタミンCは人体に欠かすことができない成分で、これを大量に投与することにより、ウイルスや細菌に対する抵抗力の向上、風邪や感染症の予防、ストレスの緩和、血中コレステロールの低下、鉄分の吸収を助けることや、肌の張りとみずみずしさを保ち、しみや小じわを防ぐ、美容にも欠かせない成分です。
ビタミンCは、活性酸素の働きを抑え、抗酸化作用があります。
またシミの原因のメラニン色素をおさえたり、体の抵抗力を高める効果も期待できます。
ビタミンCは水溶性ビタミンなので、尿から容易に排泄されますので、副作用の心配はありません。

ビタミン注射(ビタミンC注射)の効果

  1. 疲労回復
  2. 風邪のひき始め
  3. 肝斑・炎症後の色素沈着
  4. たばこを吸う方
  5. ストレスを感じている方
診療時間
  日祝
9:00~12:30
14:00~18:00
院長
中村 守
診療科目
内科・内視鏡内科
電話番号
092-718-1251
FAX
092-718-1252
住所
〒810-0064
福岡市中央区地行3丁目27号27番
AP L-tage 地行クリニックビル2階
最寄駅
地下鉄空港線の唐人町駅、西新駅より徒歩10分。
領事館前バス停より徒歩3分
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